• 安産祈願
  • 縁結び祈願
新着情報
  • 白山神社には毎年18万人の方が初詣に訪れます
  • 神様の火にあたり病気や怪我無く健康に過ごせるよう
  • 皆様も是非ご家族やご友人と過ぎし一年の罪や厄をはらい
  • 健康で幸多き一年となる事を願い初詣で、はくさん様のご利益をお受け下さい
  • 新潟総鎮守白山神社の初詣 新春初神楽祈祷期間:12月15日(月)〜1月15日(木)
 

新年のお札は12月15日(月)より、
破魔矢、熊手、干支土鈴は12月23日(火・祝)より
授与しております。

お正月のよくある質問
 

開運厄ばらい祈祷

平成27年の大厄は、数え年で42歳の昭和49年生まれのとら年の男性、数え年33歳の昭和58年生まれのいのしし年の女性です。
この前後の年も「前厄」「後厄」とされ、この3年間は特に注意が必要とされております。
古くはお正月の松の内(1月7日)、節分までにおはらいをうけるとよいとされておりました。
くわしくはこちらをご覧下さい。

 

小正月・どんと祭

1月15日(木)

小正月詣りは、元旦から門口に飾っておいた正月飾り・松飾り・しめ縄を焼く「松飾焼」【どんと焼きとも言う】祭事が行われます。
15日の浄火は、午前9時より午後3時までお焼き致します。
※天候により中止、変更になる場合があります。

神様にお供えしましたお餅をぜんざいにして、午前10時より無料で先着200名様に振る舞います。

小正月
不燃物の浄火はご遠慮ください。お札・お守り・松飾り等に限らせて頂きます。
 

高校・大学・その他受験合格祈願

3月末まで

白山神社には、白山さまと共に、学問の神様・菅原道真公をおまつりしております。
学問の神様 天神さまに合格をお祈り致しましょう。

 

工始祭(たくみはじめさい)

1月13日(火)午前11時

午前10時30分のおはらいの次は正午ころとなります。
10時40分、11時、11時20分、11時40分のおはらいはありません。

工始祭
 

節分祭のご案内

2月3日(火)

午後2時30分より節分追儺祭を行います。
豆まき神事にご参加下さる年男、年女の方を始め、今年一年の開運招福、厄難消除を願う方々を募集致します。

初穂料
五千円
申込
一月末まで

神前にて開運招福、厄難消除をご祈祷の後、豆まき神事を奉仕いただき、終了後、直会厄除け豆、御守護等を授与致します。
豆まき神事(豆をひろう)は参加無料です。当日神社までお越し下さい。

15時00分ころより15時30分ころまで豆まきを行いますので、14時30分の次のおはらいは15時40分ころとなります。

14時30分
節分追儺祭 神事
終了後(15時00分ころ)
豆まき 神事
15時40分
ご祈祷 おはらい
節分祭
 

紀元祭

2月11日(水・祝)午前10時

建国記念日に国の隆昌と安寧を祈願するおまつりです。

9時40分の次のおはらいは10時40分ころとなります。
10時、10時20分のおはらいはありません。

 

『吉田松陰』と新潟の漢方医『中川立庵』

「諸君、狂いたまえ」。数々の名言を残し、高杉晋作や伊藤博文など明治維新の立役者達に多大なる影響を与えた松下村塾を開塾した「吉田松陰」。黒船に無許可で乗り込もうとするなど、29歳で生涯を終えるまでの情熱的な生き方が、大河ドラマで描かれる事になりました。松陰は、23歳の時に脅威を感じていた西洋の列強に対する海防を確かめるべく東北地方の旅に出ました。その際、新潟で身を寄せたのが漢方医中川立庵宅でした。松陰は、世話になった立庵の人柄に感動して漢詩を贈り、現在白山神社にある『中川立庵の碑』にその漢詩が刻まれております。激動の時代に生きた二人に思いを馳せながら『中川立庵の碑』を眺めてみてはいかがでしょうか。

 

親子三代、お宮参りは 白山さまで……

お宮参り 写真パック

赤子は生後はじめて新潟の総鎮守、氏神さまである白山さまにおまいりをし、神主さんに赤子の名前を読み上げてもらい誕生を祝い、無事に産まれた感謝と健やかな成長と幸福、ますますの健康を家族でお祈りする日本人の古くからの人生儀礼です。神様に名前を読み上げて戴き一人の赤子として世間に認められる儀式でありました。男児三十一日目、女子三十二日目におまいりすることが古来は多かったですが、「百日詣り(参り)(ももかまいり)」といって百日目におまいりする地域もあり、新潟でも場所により異なります。最近ではこの日にこだわらず、赤ちゃんとお母さんの体調、天候などを考えてご家族そろっておまいりされている方が多いようです。
赤ちゃんとお母さんの体調と移動の負担を考え、神社の隣にあるスタジオでお子様の誕生をお写真に残しませんか?

お宮参り 写真撮影
お宮参り
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お宮参り
初宮参り写真パック
 

お宮参り 会食パック
お食い初めの儀(おくいぞめのぎ)

お食い初めの儀とは生後100日目に初めてご飯を食べさせる平安時代から続くお祝い事です。
実際には食べさせるまねをする儀式ですが、離乳の時期に執り行われる習わしで、「歯固め」「箸祝い」とも言います。
祝膳には赤飯、鯛のほかに、歯が丈夫に育つようにとおはらいした神社の石を供える風習(歯固め)も古くから行われております。
大人と同じ食膳につくことは、赤ちゃんが一人の人間として認められる大切な儀式であります。

白山会館 会食写真
白山会館 会食写真
白山会館 会食写真
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初宮参りご会食パック
 
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