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新着情報
  • 新潟に夏を告げる白山神社の夏祭り
  • 白山神社が現在の地に鎮座したことを祝う由緒あるおまつりです
  • おまいりすると、よりご利益ご加護があるとされております
  • 盛夏に向かい稲や菓物、農作物に様々な害がないように
  • 病気をせず健康にすごせるよう、おまいりしましょう
 

夏の白山神社行事予定

 

6月11日(木)

午後5時
献菓祭
新潟市内のお菓子屋さん、餅屋さんなどから銘菓が奉納され献菓祭が行われます。
終了後、奉納されたお菓子は福祉施設等に贈られます。
献菓祭
 

6月30日(火)

午前9時〜
半年詣り祈祷(午後8時までの予定)
午後4時
大祓式・茅の輪神事
午後6時〜
浄火(午後9時までの予定)
天候により変更、中止の場合があります。
神社に関係しない物、お人形、ぬいぐるみ、だるま、仏具、不燃物、ガラス等は固くお断り致します。

7月1日(水)

午前9時〜
半年詣り祈祷(午後4時半までの予定)
午前9時〜
浄火(午後3時までの予定)
天候により変更、中止の場合があります。
半年詣り
半年詣り
浄火
不燃物の浄火は御遠慮ください。お札・お守り・松飾り等に限らせて頂きます。
 

7月12日(日)〜18日(土)まで夏祭り

7月12日(日)

午前11時
華道家元池坊新潟支部 献華祭
尚、12日(日)より14日(火)まで社務所などで献花の展示があります。ご自由にご覧下さい。
午後3時
神輿巡幸(みこし宮入り)
午後3時
講社大祭
午後5時
前夜祭
午後6時
奉納演芸 超耕21ガッター ショー

7月13日(月)

午前9時
御前祭

7月14日(火)

午前9時
御前祭

7月15日(水)

午前11時
例大祭
午前11時
太々神楽奉奏祈願祭
午後5時
商工業繁栄祈願祭

7月16日(木)

午前9時
御後祭

7月17日(金)

午前9時
御後祭
午後4時
大海祭 海上安全祈願祭

7月18日(土)

午前9時
御後祭
午後6時
住吉祭番組辞令伝達式
午後7時
奉納演芸 Negiccoライブ
夏祭り写真1

夏祭り写真2

夏祭り写真3

夏祭り写真4

夏祭り写真5

7月12日(日)11時、11時20分、15時
7月15日(水)11時、11時20分
上記の間だけ祭典・神事がありますので、おはらいはありません。
12日(日)、15日(水)は10時40分の次のおはらいは11時30分〜40分ころとなります。
12日(日)は14時40分の次は15時20分ころとなります。
何卒ご了承下さい。
※それ以外の日は、夏まつり期間中ですが、20分ごとにおはらいを行っております。
※おはらいの方は神社駐車場をお使い頂けますので、ガードマンの誘導に従って下さい。
※例年、屋台は12日昼すぎより出店しております。出店時間については神社で把握しておりません。
※おまいりのみの方は神社駐車場に屋台が出店しますので、駐車することができません。

 

8月1日(土)2日(日)
朝顔展

主催 新潟大輪朝顔会
時間 午前7時ころから正午ころまで
場所 白山神社境内、駐車場

朝顔展
 

8月7日(金)8日(土)9日(日)
住吉祭 新潟まつり


7月1日より、新潟まつり住吉行列に参加して頂ける学生さんを募集しております。
8月8、9日に平安時代の衣裳を着て、住吉行列の一員として行列に歩いて頂きます。
詳細についてはお問合せください。


尚、住吉祭は神社の外でのお祭りになりますので、8月7、8、9日は通常通り、午前9時より20分間隔でおはらいをおこなっております。

新潟まつり
新潟まつり
新潟まつり

新潟まつり
 

8月22日(土)午後5時40分 開演

第25回 新潟薪能

舞囃子 「熊野」 梅若 万三郎(観世流)
狂言 「棒縛」 野村 萬斎(和泉流)
「船弁慶」 中村 裕(観世流)
新潟薪能
 

『吉田松陰』と新潟の漢方医『中川立庵』

「諸君、狂いたまえ」。数々の名言を残し、高杉晋作や伊藤博文など明治維新の立役者達に多大なる影響を与えた松下村塾を開塾した「吉田松陰」。黒船に無許可で乗り込もうとするなど、29歳で生涯を終えるまでの情熱的な生き方が、大河ドラマで描かれる事になりました。松陰は、23歳の時に脅威を感じていた西洋の列強に対する海防を確かめるべく東北地方の旅に出ました。その際、新潟で身を寄せたのが漢方医中川立庵宅でした。松陰は、世話になった立庵の人柄に感動して漢詩を贈り、現在白山神社にある『中川立庵の碑』にその漢詩が刻まれております。激動の時代に生きた二人に思いを馳せながら『中川立庵の碑』を眺めてみてはいかがでしょうか。

 

親子三代、お宮参りは 白山さまで……

お宮参り 写真パック

赤子は生後はじめて新潟の総鎮守、氏神さまである白山さまにおまいりをし、神主さんに赤子の名前を読み上げてもらい誕生を祝い、無事に産まれた感謝と健やかな成長と幸福、ますますの健康を家族でお祈りする日本人の古くからの人生儀礼です。神様に名前を読み上げて戴き一人の赤子として世間に認められる儀式でありました。男児三十一日目、女子三十二日目におまいりすることが古来は多かったですが、「百日詣り(参り)(ももかまいり)」といって百日目におまいりする地域もあり、新潟でも場所により異なります。最近ではこの日にこだわらず、赤ちゃんとお母さんの体調、天候などを考えてご家族そろっておまいりされている方が多いようです。
赤ちゃんとお母さんの体調と移動の負担を考え、神社の隣にあるスタジオでお子様の誕生をお写真に残しませんか?

お宮参り 写真撮影
お宮参り
お宮参り
お宮参り
初宮参り写真パック
 

お宮参り 会食パック
お食い初めの儀(おくいぞめのぎ)

お食い初めの儀とは生後100日目に初めてご飯を食べさせる平安時代から続くお祝い事です。
実際には食べさせるまねをする儀式ですが、離乳の時期に執り行われる習わしで、「歯固め」「箸祝い」とも言います。
祝膳には赤飯、鯛のほかに、歯が丈夫に育つようにとおはらいした神社の石を供える風習(歯固め)も古くから行われております。
大人と同じ食膳につくことは、赤ちゃんが一人の人間として認められる大切な儀式であります。

白山会館 会食写真
白山会館 会食写真
白山会館 会食写真
白山会館 会食写真
初宮参りご会食パック
 

[写真業者の撮影禁止について]

  • 赤い鳥居、池周辺、参道歩道を含む神社敷地内では、営利・非営利を問わず神社写真室以外の業者による撮影を固くお断り致します
  • 白山公園での商業撮影は許可が必要です。また神社の構造物、境内が映りこんだものについては白山神社の許可が必要になります
  • 当社が業者と判断した場合、対象者の親戚友人関わらず、理由の如何を問わず撮影をお断り致しますので予めご承知おきください
  • 取材など広報関連の撮影については事前に白山神社の許可をお取りください
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