御朱印

御朱印の由来は参詣者がお経・願文を書写して寺社に奉納した「証し」として
寺社の名号を墨書し神印を戴いたことが起源とされております。
それ故、お札と同様に尊く大切にされて参りました。
「奉拝」とはおまいり戴いた証しということです。
御朱印とは参拝者の祈念、願いが神様に届けられた事の証しなのです。
神様と皆様をむすぶ意義ある証しとして大切にお持ちください。

御朱印

【受付場所】
本殿向かって右側の受付にてお申し出ください。
白山神社の御朱印、境内社4社の御朱印共に同じ受付でお受け致します。
御朱印お申し出の前後に各神社への参拝をお願いします。

【受付時間】
午前7時より午後7時(一部祭典・行事の日は午後5時までになることがあります)

1月1日~15日は午前7時から午後9時まで、1月16日~31日は午前7時~午後8時
春まつり(4月12日~18日)、七夕風鈴まつり(6月30日~7月18日)期間中は午前7時~午後9時

【御朱印料】
各500円~1,000円

※白山神社 境内社 境内に鎮座する神社の御朱印も行っております。
※御朱印・御城印は参拝の証ですので郵送は行っておりません。

お正月の御朱印

【正月限定】切り絵の御朱印

令和5年の干支「卯」にちなんで、金箔のうさぎと切り絵のうさぎが楽しめます。お正月らしくおめでたい柄も施しました。
初詣の証として大切にお持ちください。
※期間内でもなくなり次第終了、紙のみのお渡しとなります。

期間:12月1日(木)~1月31日(火)
各色2,000枚限定 御朱印料:各1,000円

【正月限定】金の御朱印

新しい年の幕開けにふさわしい金の御朱印です。光り輝く御朱印で白山さまとのご縁を結びましょう。
金の御朱印は、白山神社・住吉神社・黄龍神社・松尾神社・蛇松神社の5種類があります。
※御朱印帳に直接お書き致します。また、紙でもお渡しできます。

【幸先詣バージョン】

期間:12月1日(木)~12月31日(土)
日付は「令和5年 初詣」と記されます。
御朱印料:各500円

【初詣バージョン】

期間:1月1日(日)~1月31日(火)
日付は参拝日が入ります。
御朱印料:各500円

季節のうさぎ型御朱印

【冬詣】12月・1月・2月

令和5年の干支にちなんだ、キュートなうさぎ型の御朱印です。耳の色が季節(3カ月)ごとに変わるところに注目を。
春は桜、夏は藤、秋は紅葉、冬は雪の色を表しています。
※期間内でもなくなり次第終了、紙のみのお渡しとなります。

期間:12月1日(木)~2月28日(火)
各月1,000枚限定 御朱印料:各500円

金箔の月毎限定御朱印

令和4年12月24日より、月ごとの限定「金箔御朱印」を授与いたします。
季節のモチーフを表現した御朱印をおまいりの記念にお求めください。
※期間内でもなくなり次第終了、紙のみのお渡しとなります。

【1月①】金色

【1月②】ピンク色

【2月】

12月24日~31日:「令和5年 初詣」と日付が入ります。
令和5年1月1日~:参拝日の日付が入ります。
各月1,000枚限定 御朱印料:各500円

新潟(白山)城 御城印

御朱印料:500円

※紙のみのお渡しとなります。
直接朱印帳にお書きできません。

新潟城は天正9年(1581年)に新発田重家により築城され、天正13年(1585年)に上杉景勝家臣宮島三河守により落城されました。遺構は残っていませんが、今の白山神社・白山公園付近にあったとされています。

天地人・上杉景勝、直江兼続

新潟の総鎮守 白山神社の歴史

境内社の御朱印

蛇松神社

大祭 5月18日

蛇松神社

黄龍神社

大祭 5月3日・10月16日

黄龍神社

松尾神社

大祭 4月16日・10月16日

松尾神社

住吉神社

大祭 8月5日・6日・7日

住吉神社

御朱印帳

98 花柄御朱印帳

ビニールカバー付/16×11.3cm
頒布価格 1,500

99 マイメロディ御朱印帳

神社受付にて頒布
ビニールカバー付/16×11.3cm
頒布価格 1,500

100 キティ御朱印帳

神社受付にて頒布
ビニールカバー付/16×11.3cm
頒布価格 1,500

101 御朱印帳

神社受付にて頒布
18.3×12.2cm
頒布価格 各1,500

  • 印のついた御朱印帳(98、99、100、101)は郵送できません。
    神社にてお取り置きしますので、お手数でもお越しくださいますようお願い申し上げます。
    なお、お取り置きの期間は1月31日(月)までとさせて頂きます。期間を過ぎた場合はお取り置きをキャンセルさせて頂きます。