浄火

受付時間

12月29日、30日 9:00~15:00
12月31日
1月1日
9:00~24:00
24:00~20:00
1月2日~6日 9:00~15:00
1月11日~13日、15日 9:00~15:00

浄火・お焚き上げとは

浄火のいわれ 一年間、みなさまを災いや厄など災難から守ってくださったお札、お守り、破魔矢を浄火で燃やすことにより、宿られていた神様は、天に帰られるとされています。また、この火にあたると若返り、この火で焼いた餅や団子を食べると、無病息災で過ごせると言われています。

※当日は天候により中止・変更になる場合があります。
※夜間の受付は致しません。
※不燃物(ガラス類など)の浄火はご遠慮ください。
※係員・ガードマンの指示に従ってください。

納めるタイミング お札、お守り、破魔矢は一年経ちましたら、または、お正月を迎えられましたらご守護いただいた感謝の気持ちをこめて神社にお納めください。
年の終わりにお求めになられた場合は、1年数ヵ月後のお正月にお納めください。

※門松は1月15日までにお持ちください。
 それ以降はお預かりできません。

おまいりできない時は お正月におまいりできない方は、神社に「古神札納所」がおまいりするところの右側に常時ありますので、感謝の気持ちをこめて神社にお返しください。神社にて浄火致します。 遠方等の理由により当社へ納めることができない時は、お近くの神社へ納めてください。

浄火に関してのお願い

近年浄火に、お人形や、ぬいぐるみ、不燃物、紙類などをお持ちになられる方があり、大変困惑しております。
浄火の火は神様の火であり、お札、お守り、しめ縄、松飾りなどをお焼きする特別な火の神事であります。
みなさまの心ある対応をお願い致します。

浄化できるもの

お札、お守り、破魔矢、熊手、しめ縄、正月飾り
神棚、さかき、神棚の燃えるもの

浄化できないもの

だるま、にんぎょう、ぬいぐるみ、仏具・経典、千羽鶴、
干支の置物、年賀状、ノート、書類、財布、手帳、本、写真、
故人の遺品、日用雑貨品、 結納品、のし袋、香典袋、
神棚のガラス、餅、こけし、鏡餅パック、みかん、
お神酒のビンや缶類等の不燃物

火の燃えていない時には

1月15日までは駐車場内の古神札納所へお納めください。(写真左)
絶対に浄火場へ投げ入れないようお願い致します。

1月16日以降は神社にて浄火致しますので、おまいりするところの右脇、受付前の箱にお納めください。(写真右)

新潟総鎮守 白山神社

〒951-8132 新潟県新潟市中央区一番堀通町1-1 TEL:025-228-2963 FAX:025-228-2959

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