白山神社御屋根銅板張り替え
蛇松、黄龍、松尾神社修繕・周辺整備
ご奉賛のお願い

67年ぶりの本殿屋根張り替えの大工事
能登半島地震による屋根修繕にご支援をお願い申し上げます。

新潟に鎮座し、白山さまの名にて親しまれております新潟総鎮守白山神社。初詣や春祭、夏祭など日々老若男女の参拝者が絶えない約千百年余の歴史を有するお社です。正保元年(1644)に現在の本殿は竣功し、昭和39年(1964)新潟地震後、昭和の御造営により修繕し、現在に至っております。
然しながら、本殿の銅板屋根も年数が経ち傷み損傷が目立ち始め、修理を繰り返し行って参りましたが頻繁に雨漏りが生じ、令和6年能登半島地震による被害もわずかながらあり、宮大工より銅板屋根の限界、張り替え修理が必要との進言があり、この度、67年ぶりに御屋根を張り替え等の事業を令和の御造営事業と致しまして、信仰の篤い皆様方より広くご奉賛を賜りたく、今回の事業を立ち上げました。
また、本殿周辺に鎮座致します境内社、並びに周辺整備事業を合わせて行う予定であります。
本事業は崇敬者の皆様のご理解とご協力なくしては、達成が困難であります。本殿、境内を清浄に保ち、白山大神様の御力の一層の発揚と、かけがえのない伝統文化を後世に正しく伝えるべく神職並びに関係者一同、引き続き神明奉仕を重ねていく所存でございます。
先人たちが守り伝えてきた心の拠りどころとしての神社と新潟の歴史、伝統文化を次の世代に繋ぐために必要な事業です。何卒、ご理解賜りまして、ご奉賛いただきたくお願い申し上げます。

新潟総鎮守 白山神社 宮司 小林 慶直

【令和の御造営事業】修繕工事経過状況の報告

事業内容

白山神社御屋根銅板張り替え 工期:令和8年3月〜6月・令和9年4月〜7月

昭和34年に拝殿屋根を茅葺から銅板へ張り替え、昭和49年に昭和の御造営にて新潟地震で被災した箇所も含め御本殿・御社殿を修復以来、約半世紀ぶりに御屋根銅板張り替えを行います。
令和8年3月中旬から6月末までの間、拝殿という皆様が参拝をされる場所であります本殿の前半分の屋根張り替えを行います。
令和9年4月春祭り終了後から7月末までの間、神様が御鎮まりになります本殿とそれをつなぐ幣殿の屋根張り替えを行います。あわせて、雨漏りにより傷んだ箇所の修繕・塗り直し。社殿調度品・御神宝の修繕・新調致します。昭和30年、40年代の電気配線をすべて一新し、照明器具も新しくし、床暖房の設備を導入予定。消防設備も一新致します。
いずれも新潟地震・能登半島地震の被災状況を確認・修繕し、これまで以上に参拝しやすい環境を整えます。
令和9年8月上旬には屋根の張り替えが完了し、新しくなりました御本殿に神様におうつり戴く本殿遷座祭を斎行する予定です。

修復前の本殿屋根

蛇松・黄龍・松尾神社修繕 工期:令和7年ころ〜令和9年秋ころ

随神門・回廊・御稲御倉屋根銅板張り替え 工期:令和10年以降

昭和35年蛇松神社建立、昭和39年松尾神社建立、昭和41年黄龍神社、昭和49年御稲御倉建立以来、約60年が経ち老朽化も進み、塗り直しを複数回に渡り行って参りましたが、社殿自体の破損が激しく大きな修繕が必要となりました。屋根銅板の張り替え、社殿の修繕・塗り直し等々を計画しております。昭和52年竣功の随神門・回廊は約半世紀が経過し、能登半島地震により銅板屋根が割れ、亀裂が入りましたので、屋根の張り替え・修繕を行う予定です。

修繕前の随神門・回廊
修繕前の蛇松神社
修繕前の黄龍神社・松尾神社

周辺整備 工期:令和7年〜令和9年秋ころ

本殿裏の蛇松神社・黄龍神社・松尾神社周辺・参道も木の根等によりコンクリートの浮き沈みが大きい箇所を平らに整備すると共に道幅を広げ、樹木の剪定も行い、朱塗りの柵も新しく致します。蛇松明神の御神木を守るための排水ポンプなどの設備も一新致します。神社を訪れる方々に少しでも気持ちの良い環境を作るため努めてまいります。

周辺整備 完成予想図
現状の赤柵や参道の様子

その他

御本殿に安置している御神宝や御社殿調度品の修繕および新調を行う運びとなりました。また、境内施設のより快適なご利用を目指し、その他、境内施設の整備等付帯工事も計画しております。

社殿調度品などの修繕
本殿・幣殿修繕完成予想図

限界を迎えた
屋根銅板の損傷拡大

約380年前に建立された白山神社。本殿・拝殿の屋根銅板は、約半世紀前に茅葺き屋根から張り替えたのちに昭和39年新潟地震による被害や経年劣化で限界を迎えていました。そこへ令和6年能登半島地震の被災によりさらに傷み、雨漏りが拡大し修繕箇所が増えてしまいました。

白山神社の建立・修繕の歴史

昭和49年昭和御造営にて御本殿・御社殿の修復

昭和34年に拝殿屋根を茅葺から銅板へ張り替えてから令和6年で65年。一般的に張り替え時期は50年から60年とされています。大切に修繕して参りましたが、昨今の大雪・大雨により雨漏りが頻繁に生じ、宮大工より銅板屋根の限界、張り替えが必要という進言があり、令和8年9年に67年ぶりの御屋根銅板張り替えとなります。

昭和39年新潟地震で崩壊した宝蔵庫

令和6年に新潟地震から60年を迎えます。本殿・拝殿は荒廃し、昭和15年に大改築を予定していましたが戦争によりやむなく中止。新潟地震により大きな被害を受けました。陥没・傾斜した幣殿は取り壊し、本殿・拝殿は安全を確保するために急遽改築することとなり、現在に至ります。

現状の本殿裏の漆塗り(塗装)が剥げ、
欠落しております。

多年の風雨に晒された御屋根同様傷みが著しく塗り替えの時期を迎えております。

シロアリの被害をうけ、木部に腐れが
生じています。

シロアリ被害が進んでいて、腐朽の激しい桁下や土台の柱などが傷んでいます。

60年以上経っても
しっかりと御屋根に残る御芳名

昭和34年の御屋根張り替えの際にご記入いただいた奉賛者の方のご芳名が、今もなおしっかりと屋根に刻まれて残っていることが確認されました。そのご芳名は、長い年月を経ても風雨に耐え、神社の歴史と共に生き続けています。

令和6年能登半島地震の
被災状況

この地震により、本殿と随神門の銅板屋根が割れ、亀裂が入り、さらに雨漏りするようになりブルーシートを張り応急処置をしております。また、境内の石灯籠も一部崩壊し、多大な被害を受けました。
また、参道では液状化とみられる一部コンクリートの浮き沈みが発生しました。

亀裂や割れた箇所をボンドでふさいで応急処置をするも、雨が強い日には拝殿に水が入り込んできます。
雨漏りする屋根裏

令和6年7月8日(月)大雨の影響で3か所が大きく雨漏りした拝殿

地震で崩壊した石灯篭
地震による液状化とみられる参道の浮き沈み

「新潟総鎮守 白山神社」は、1100年以上も昔から新潟の人々の暮らしに深く結びつき、あつい信仰を集め、地域と共に歩んで参りました。
白山神社はこれからも新潟の総てを鎮め守る神社として、誰もが安心して過ごせる憩いの場であり続けられるよう、小さな子どもからご高齢の方まで、安心して参拝できる環境を整えて参ります。何卒、ご支援を宜しくお願い致します。

令和の御造営事業 記念事業
奉祝行事の予定

令和9年3月上旬~8月上旬は、特別なご縁の時期となります。神様がみなさまの目前までお出ましになるので、よりお近くでご参拝いただけます。

仮殿遷座祭かりでんせんざさい【令和9年3月上旬】

本殿の修繕が完成するまでの間、神様を拝殿前方の仮の社殿(仮殿)におうつしする祭典です。仮殿は現在の玉串を奉納する所に設置され、神様が前に出て来られます。昭和45年7月1日〜昭和46年6月23日の本殿・社殿修復の時以来となる大変貴重な機会です。

本殿遷座祭ほんでんせんざさい【令和9年8月上旬】

本殿の修繕、屋根の張り替えが完了し、新しくなりました御本殿に神様におもどり戴く本殿遷座祭を執り行います。

本殿特別拝観【令和9年8月上旬】

神様に最も近い空間である本殿。普段は遠くからしかご覧いただけない神具や装飾、本殿内部を神職の案内とともに特別にご覧いただける、希少な機会をご案内いたします。

白石持しらいしもち行事【令和9年8月中旬】

霊峰白山から拝受したお白石に願いを込めて、通常では立ち入ることのできない本殿周辺の神域に置き敷いていただく、由緒ある神事をご案内いたします。

各奉祝行事の詳細が決まり次第、ご案内申し上げます。
令和の御造営事業 記念事業 奉祝行事の予定 令和9年3月上旬~8月上旬は、特別なご縁の時期となります。神様がみなさまの目前までお出ましになるので、よりお近くでご参拝いただけます。

概算費用

工事内容 概算費用
本殿・幣殿・拝殿御屋根張り替え 1億円
本殿・拝殿内部一部修繕塗り直し等 1億円
随神門・回廊・御稲御倉屋根張り替え 5千万円
照明電機設備・床暖房 5千万円
蛇松黄龍松尾神社修繕事業 2千万円
周辺整備事業 3千万円
総事業費 3億5千万円
募財目標 1億円
積立金・借入金 2億5千万円

募財期間

令和6年6月から令和10年3月予定

ご奉賛者待遇

1口 5千円 より
(何口でも承ります。また、複数回にわたるご奉賛も承ります。)

累計2万円以上頂戴した皆様に
「本殿特別拝観券」を送らせていただきます。
※令和9年8月上旬予定の行事

1口 5千円以上(1回につき)

❖ 奉賛記念御守

いずれか1つをお選びください

2口 1万円以上(1回につき)

◎5千円の記念品に加えて

❖ 奉賛記念御朱印帳

いずれか1つをお選びください

4口 2万円以上(1回につき)

◎1万円、5千円の記念品に加えて

❖ 黄龍水晶御守

※2万円、1万円、5千円の記念品は初回のみとさせていただきます。

[ 高額奉賛者の方々 ]

ご賛同ご協力を賜った証として、神社各所に、お名前を掲げさせていただきます。
御社のSDGs活動の記録、そして志は、50年100年先まで伝え継がれます。

10万円以上のみなさま

❖ 拝殿廊下銘板にご芳名

多くの方の目にふれやすく本殿に近い廊下上部にご寄付のご功績が長年にわたって掲げられます。

50万円以上

❖ 本殿裏灯籠にご芳名[新規灯籠10基]

本殿裏や蛇松神社周辺、裏手参道などに新たに建てる灯籠の銅板プレートにお名前が刻まれます。

100万円以上

❖ 参道灯籠にご芳名[既存灯籠10基]

白山公園側、神社駐車場側の灯籠を修繕し、お名前が掲げられます。

200万円以上

❖ 古町からの参道灯籠にご芳名[既存灯籠10基]

古町から随神門、拝殿前の参拝者が多く通る参道の灯籠を修繕し、お名前が掲げられます。

300万円以上

❖ 御稲御倉前の鳥居にご芳名[新規15基]

永きにわたり御社名が残る、記念すべきご奉納として、ご社業ご繁栄を後世に伝えます。

500万円以上

❖ 拝殿銘板にご芳名

もっとも大神様に近い拝殿に、徳を積まれた証として、50年100年先までお名前が掲げられます。

※鳥居・灯籠は奉賛者多数の場合は連名となります。 既存灯籠は連名となります。
※複数回にわたるご奉賛も承ります。

銅板奉賛の
ご案内

あなたのねがいを
白山さまに届けませんか?

あなたのお名前やお願い事を書いていただいた銅板を
白山さまの御屋根にお上げ致します。

令和8年9年に67年ぶりに行われます本殿・拝殿を始めとする御屋根銅板の張り替えを行うにあたり、皆様のお願い事を書いた銅板を使用致します。奉賛金(2口)一万円以上御奉納頂きました方には直接銅板にお願い事・名前・住所などをご記入いただけます。郵送の方には神社にて記入させていただき、御屋根に使わせていただきます。

銅板1枚
奉賛金(2口) 1万円 以上

◎ご家族・団体でもお申込みいただけます。
◎申し込みは社務所にて受付致します。

皆様のねがいはいつも
白山さまとともに

みなさまの願いを記入した銅板をつなぎ合わせ
白山神社の御屋根が完成します。

銅板は裏返して張り、本殿の御屋根になります。

銅板は横幅約180cmの長さがある大きなもの。
この銅板に皆様のお名前・社名(団体名)・お願い事などを直接ご記入いただけます。

※ご記入いただいた面は御屋根の内側になります。書かれていない面が外側になります。

赤ちゃんの初宮詣・七五三の記念に
会社の繁栄、社員の健康・安全など
銅板にお願いを書いて白山神社の御屋根に
奉納しませんか?

お願い事
ご記入例

  • 家庭円満・夫婦円満・無病息災・職場安全・社運隆昌・交通安全
  • 良縁に恵まれますように・家族が幸せでありますように
  • お子さまの健やかな成長 等

会長ごあいさつ

新潟総鎮守白山神社はご高承の通り新潟の守り神として鎮まります神社であります。

千年以上の歴史を持つ新潟の総鎮守として新潟を見守り続ける白山神社が67年ぶりに屋根の張り替えを主とした令和の御造営事業が発足致しました。振り返りますと昭和39年新潟地震後の復興と白山公園開園百年にあたり「昭和の御造営」で被災した本殿拝殿修繕と随神門・回廊の建設。「平成の御造営」では社務所の建設と新潟は元より広く全国のみなさまからご奉賛を頂き、現在の白山神社の境内は整えられました。
新潟地震から60年が経過し、本殿を始めとする建造物も老朽化が目立ち、令和6年元日の能登半島地震による被害もわずかながらあり、これから先の50年100年を見据えた御屋根の張り替え工事と整備事業を行う予定です。
私は、ご縁を頂き今回奉賛会結成にあたり多くの皆様から本会の会長にも推挙され就任させて頂きました。大変な大役である事は重々承知致しておりますが、お引き受け致しました以上、令和の御造営事業が無事完遂出来るよう努力して参る所存でございます。
新潟の町は白山神社と共に発展して参りました。日本遺産である住吉行列・新潟まつりは湊町新潟の守護神である住吉さまのおまつりで、住吉神社は白山神社の境内社であります。白山神社・白山公園一帯は正に世界に誇れる神社と地域であり、日本の麗しい国の姿の象徴と致したいと考えております。
その象徴を後世に迄顕彰する方策が、趣意書にお示し致しております諸事業の実施でありますので、何卒皆様方には絶大なるご助力・ご奉賛のお願いを致し、会長としてのご挨拶とさせて頂きます。

令和の御造営事業 奉賛会会長
福田 勝之

SDGsの取組み

このたびの修繕事業は、国連で定めたSDGsのゴール11
「住み続けられるまちづくりを」につながっています。

湊町新潟の精神と文化において、重要な役割を担ってきた新潟の総鎮守白山神社。
「住み続けられるまちづくり」のため、修繕事業に取り組みます。

SDGs目標

具体的取り組み

1 大切なものを守っていく白山神社修繕事業の機運を心豊かなまちづくりにつなげたい。

平安時代からとも言われる白山神社が鎮座する一角には、新潟の歴史を語る建造物などが集まっています。明治時代初めに造営された緑豊かで静かな都市公園『白山公園』(国指定名勝)。日本で現存する唯一の議事堂『新潟県政記念館(新潟県議会旧議事堂)』(国指定重要文化財)や近代和風建築『燕喜館』(国登録有形文化財)など、手を入れ続けなければ失われてしまいかねないものの一つとして、白山神社はこのたびの修繕事業を考えています。

2 歴史ある建築物を守る宮大工を始めとする職人たち。修繕事業は、貴重な技術の継承そのものでもある。

おもに神社や仏閣の建築修繕を手がけているのは、宮大工と呼ばれるスペシャリストです。宮大工は一般の大工よりも長く厳しい修業期間が必要とされます。古来より連綿と日本に伝え継がれてきた高度な技術は、実際の経験によって磨かれながら、未来へ継承されていきます。67年ぶりとなる御屋根銅板張替えの事業は、時代をつなぎ、まちの文化的財産の貴重な守り手を育てること。「住み続けられるまちづくり」へとつながっています。

緑化活動・環境整備

社殿調度品などの修繕

子どもたちの笑顔の為に

新潟の歴史を伝える

SDGsのゴール17 「パートナーシップで目標を達成しよう」がつなぐ絆。

世界中の持続可能性を高める取り組みであるSDGsは、一つの国、一つの企業だけで取り組めるものではなく、 当事者意識を持つ多くの企業がパートナーシップでつながることで、ゴールの達成に近づいていくものです。
就職活動をする学生もSDGsへの意識が非常に高く、SDGsに取り組む企業を選ぶ傾向があります。多くの企業様によるパートナーシップで、「住み続けられるまち」にしていくことも、若者が集まる元気なまちづくりにつながっています。「寄附」から始めるSDGsは、社会貢献活動の一つの選択肢です。

ご奉賛のお申し込みおよび払い込み方法

1口 5千円 より
(何口でも承ります。また、複数回にわたるご奉賛も承ります。)

ご奉賛金のお納め方法によってお申込み方法が異なります。
いずれかの方法でお申し込みをお願い致します。

神社にて直接奉納

【用意するもの】

①奉賛申込書(神社に備え付け・または下記よりダウンロード)
②ご奉賛金(1口5,000円より)

①奉賛申込書に必要事項をご記入の上、②ご奉賛金を添えて社務所にお納めください。
(受付時間 午前9時~午後5時)

郵便振替

【用意するもの】

①奉賛申込書(神社に備え付け・または下記よりダウンロード)
②払込取扱票(神社備え付け)

①奉賛申込書に必要事項をご記入の上、神社に持参または事務局(下記)までご郵送いただき、②払込取扱票(神社備え付け)を利用して、お近くの郵便局よりご奉賛金をお納めください。

第四北越銀行振込

【用意するもの】

①奉賛申込書(神社に備え付け・または下記よりダウンロード)

①奉賛申込書に必要事項をご記入の上、神社に持参または事務局(下記)までご郵送いただき、お近くの金融機関よりお振込みにてお納めください。

【振込先】

第四北越銀行
白山支店(店舗番号 231)
普通 0263907
加入者名 白山神社

  • 郵便振替でのご奉賛は、神社備え付けの払込取扱票をご利用ください。
  • 第四北越銀行口座へお振込の方は上記をご覧ください。
  • 神社に持参の場合は、社務所にて毎日受付致します。(受付時間 午前9時~午後5時)
  • ご奉賛のお申込後、準備が整い次第、記念品の送付またはお渡し、奉祝祭へのご案内・御芳名の社頭掲出などを致します。(内容はご奉賛額により異なります)
  • ご奉賛の個人情報は大切に管理し、奉賛会名簿の作成、当社より諸案内に使用させていただきます。
  • その他、ご不明な点は、下記の「白山神社 令和の御造営事業奉賛会 事務局」へお問い合わせください。

ご奉賛に関する
お問い合わせ

白山神社 令和の御造営事業奉賛会 事務局

〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町1の1

お電話 025-228-2963 受付時間 午前9時~午後5時(白山神社 社務所)

FAX:025-228-2959

ご奉賛のお申し込みはこちらをご覧ください